とある大工のブログ

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「ヤミ専従」強い政治色…第三者委が指摘(読売新聞)

 「ヤミ専従が広がり、根深い実態があった」――。

 国土交通省・北海道開発局で23日、4000人以上の職員が「ヤミ専従」など勤務時間中の組合活動をしていたことが明らかになった。違反の実態を指摘した第三者委員会の報告書は、昨年8月の衆院選前、「全北海道開発局労働組合」(全開発)が組合員に、知り合いの名前などをカードに書かせるなど政治色の強い活動をしていたことも指摘し、問題の深刻さを浮き彫りにした。

 この日、国交省が公表した第三者委員会の報告書などによると、全開発は昨年7月頃、連合の要請を受けて一部の組合員にカードを配布、勤務時間中に知人の住所や名前を記入させていたが、この直後、同開発局のヤミ専従の問題が表面化したことなどから、カードは連合に提出されなかった。

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by 4hurirrv8m | 2010-03-30 04:01

【あれから、15年 警察庁長官銃撃事件】(上)迷走の初動捜査(産経新聞)

 ■重圧…「全員が浮足立っていた」

 「至急、至急…」

 捜査系無線がけたたましく鳴り響いた。始業間もない午前8時半すぎ。間髪おかずに入ってきた無線の内容に当直は耳を疑った。「長官が撃たれた」。東京・桜田門の警視庁本部に隣接した警察総合庁舎2階の刑事部鑑識課。現場に向かうため鑑識課員らが次々と部屋から飛び出していった。被害者はニッポン警察のトップ。あまりにも重かった。

 未曾有のテロ事件が起きたのは平成7年3月30日。つい10日前に起きた地下鉄サリン事件にも臨場した強者の鑑識課員ですら、「大変な事件が起きた」と現場に向かった車中の胸の高鳴りを今でも覚えている。あれから15年が過ぎようとしている。

 「呪(のろ)われた事件」。警察内部でこうささやかれるように、事件は異例の展開をたどる。現職警察官の「自供」、公安部長の更迭と警視総監の引責辞任、逮捕したオウム真理教元幹部の不起訴…。

 現場に向かった鑑識課員は、長引く捜査を予感させる象徴的な光景を目の当たりにした。「緊急走行で首都高速入谷ランプを降りると、機動捜査隊や機動隊、公安部幹部の車両が列をなしていた。警察車両がじゃまをして現場到着が普段の2倍もかかった」。混迷は現場到着後も続いた。

                   ◇

 事件捜査では現場保存が最優先される。鑑識の採証活動を迅速に行わせるためだ。だが、長官銃撃事件では優先順位が違っていた。事件当時、長官の国松孝次(72)と一緒にいた秘書官に話を聴いていたのは、次々と集まってきた警視庁各部の幹部たち。鑑識課員が採証活動に入るために秘書官から話を聴きたくても、段取りすらとれない状態だった。「現場検証を始めるまでの時間が長く感じた」。鑑識課員はそう振り返る。

 それでも鑑識課員は重要な物証を採取する。国松が住んでいたアクロシティE棟の隣のF棟南東角の壁から、拳銃が発射された際に出る硝煙反応と繊維痕が検出された。

 そこから割り出された犯人の推定身長は172・3〜176・7センチ。硝煙反応が壁から採取されることは珍しく、鑑識課OBは「犯人は拳銃を固定するために、壁に押し当てて撃ったと類推された。動いている人間を20メートルも先から撃つのは至難の業。拳銃に慣れた者の犯行に違いないと感じた」と打ち明ける。

                   ◇

 鑑識課による現場検証が行われたころ、現場を管轄する南千住署では過激派など極左暴力集団の捜査を担当する公安1課長の岩田義三が会見していた。事件の捜査を公安部が受け持つことが決まったのだ。

 目黒公証役場事務長拉致事件に地下鉄サリン事件、山梨・上九一色村(当時)の教団施設一斉捜索と、これまでオウム教団への捜査は刑事部捜査1課が主体となって捜査していた。だが、事件は「要人テロ」との観点から公安1課が捜査にあたることになった。

 刑事警察と公安警察は捜査手法が異なる。現場周辺の聞き込みと採取された証拠をもとに、不特定多数の中から犯人を導き出す刑事警察に対し、公安警察は対象とする組織の動向監視や情報収集が主な任務だ。それゆえ、「水と油の関係」と揶揄(やゆ)される。初動捜査でも情報共有はできていなかったという。

 「公安部は情報主体。捜査1課は現場主義。モノの見方は違うが、情報と現場が一体となっていれば犯人に結びつく可能性はあったのではないか」。捜査1課OBは今、そう指摘する。

                   ◇

 それだけではない。被害者の大きさが捜査員の重圧になったとの指摘もある。

 管轄の南千住署には事件後に責任を取って辞めざるを得なくなった署員もいたという。「辞めた署員のなかには、公安部がマークしていないオウム幹部らしき人物を事件数日前に現場近くで職務質問していたとの話がある。だが、こうした事実をふせたまま辞めていった。無言の重圧があったのだろう」(同署OB)。情報が早く寄せられていれば、事件は違う展開をみせていた可能性もある。

 現場に出動した鑑識課員は振り返る。「全員が浮足立って、冷静に事件を見る視点が欠けていた」。初動の迷走を象徴している。

(敬称、呼称略)

                   ◇

 警察の威信をかけた捜査が進められた警察庁長官銃撃事件は30日で公訴時効を迎える。警視庁公安部はオウム真理教による組織的犯行とみているが、実行犯の特定はできず、警察の「敗北」で終わる。迷宮の入り口はどこにあったのか…。

                   ◇

【用語解説】警察庁長官銃撃事件

 平成7年3月30日午前8時半ごろ、東京都荒川区南千住の自宅マンションで国松孝次警察庁長官(当時)が約20メートル離れた場所から拳銃で狙撃され、4発中3発が腹などに命中し重傷を負った。使用拳銃は38口径回転式で米コルト社製「パイソン」とみられ、銃弾は殺傷力の高い「ホローポイント弾」。警視庁は延べ46万人の捜査員を投入した。

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<愛子さま>天皇、皇后両陛下と御所で昼食(毎日新聞)

 皇太子ご夫妻の長女愛子さま(8)=学習院初等科2年=は18日、天皇、皇后両陛下と皇居・御所で昼食をともにした後、皇太子妃雅子さまと一緒にお住まいの東宮御所(東京都港区)に戻った。

 お二人が乗った車は午後2時前に皇居・半蔵門を通過。愛子さまは穏やかな表情で、雅子さまとともに後部座席に座っていた。

 愛子さまは学校生活への不安感から欠席や早退が続いていた。この問題で、両陛下は「いずれかが犠牲になる形で解決がはかられることのないよう十分な配慮が必要」と愛子さまや学校、他の児童らへの気遣いを示している。

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by 4hurirrv8m | 2010-03-26 12:21

国交省、ディーゼル特殊自動車の排ガス規制を強化(レスポンス)

国土交通省は18日、ディーゼル特殊自動車の排出ガス基準強化を盛り込んだ保安基準細目告示改正を行った。

公道を走行する大型特殊自動車と小型特殊自動車が対象で、2008年1月の中央環境審議会第9次答申に基づき、粒子状物質(PM)で規制値が88 - 93%、窒素酸化物(NOx)で8 - 44%強化される。

規制開始日は、定格出力に応じて段階的に適用し、「130kW以上560kW未満=2011年10月1日」、「75kW以上130kW未満および56kW以上75kW未満=2012年10月1日」、「37kW以上56kW未満および19kW以上56kW未満=2013年10月1日」としている。

また、公道を走行しないオフロードの特殊自動車についても今回の改正と同レベルの規制を同時に実施した。

なお、これらの規制が実施されて全ての特殊自動車が新規制適合車に代替した場合、特殊自動車からの総排出量は、2005年度と比べてPMが約93%削減されることになる。

《レスポンス 編集部》

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by 4hurirrv8m | 2010-03-24 07:35

対テロ戦“4正面作戦”と日本の役割(産経新聞)

【一筆多論】

 対テロ戦は、“4正面作戦”の様相を帯びてきているという見方が米国内で広がっている。従来のイラク、アフガニスタンに加えた新たな戦場はパキスタンとイエメンだ。9・11テロから8年半、日本はじめ同盟国は、局地的掃討戦だったテロとの戦いが、終息どころか、広範な全面戦闘へと発展している現実を今一度認識すべきだろう。

 パキスタンのアフガニスタン国境付近には、100人にものぼるタリバン幹部が逃避、潜伏しているといわれる。同時テロを強行した国際テロ組織、アルカーイダのリーダー、ウサマ・ビンラーディンが潜んでいるとの情報もある。本来は情報機関である米中央情報局(CIA)が、パキスタン国内で無人機によるミサイル攻撃を行い、タリバン残党に対し、軍顔負けの掃討戦を展開してきた。

 ところが昨年暮れ、衝撃的な事件が起きた。12月30日のアフガン東部、パキスタン国境に近いCIA基地での自爆テロだ。現場は無人機作戦の司令部で、ベテラン指揮官ら7人が犠牲となった。ヨルダン人の自爆犯は、タリバンとCIAの二重スパイといわれるが、百戦錬磨の情報機関幹部が多数殺害されたとあっては、米国は戦線を拡大・強化せざるをえない。ゲーツ国防長官はすでに新たな作戦準備の方針を明らかにしている。

 一方のイエメン。昨年のクリスマスイブ、デトロイト空港に着陸寸前のノースウエスト機で自爆しようとしたナイジェリア国籍の青年はここでテロ訓練を受け、アルカーイダから爆薬と爆破装置を渡されていた。イエメンはビンラーディンの出身地でもある。

 米軍は現時点での同国への派兵を否定しているが、7千万ドルにのぼる武器供与、治安部隊支援を決めている。まさに“戦闘なき戦場”だ。

 南西アジア、中東での“4正面作戦”にまで戦いが拡大してしまったことは、対テロ戦がすでに、米とイスラム過激派の広範かつ多元的な対決に発展していることを示している。オバマ政権は、イラクからことし8月、アフガンからは来年7月の撤退開始を表明しているが、展開次第では実現も危うくなろう。米国内に“厭戦(えんせん)”気分が高まっていること、共和党がデトロイト事件で当局を非難、超党派の結束が崩れつつあることを考えれば、今後の作戦遂行の困難さは容易に想像がつく。

 日本の海上自衛隊がインド洋の補給活動から撤退したのは、まさにこうしたさなかだった。民主党政権の従来の公約であり、また偶然のタイミングだったとはいえ、米国が強いられている“4正面作戦”への理解を欠いているという印象を与えてしまったことは否定できない。

 インド洋撤退にあわせて日本は、5年間で4500億円のアフガン民生支援を約束した。それは意義あることとしても、洋上補給とは別の話であり、代替えの手段であってはならない。民生安定が対テロ戦遂行に資するという考えならば、20年以上も混乱した政治状況が続くイエメンにこそ、何らかの手当てが必要ではないか。時あたかも、日米安保50周年。記念の年にきしみが生じた同盟関係をたてなおすためにも、“4正面作戦”に積極的な行動を起こすべきだろう。今からでも決して遅くはない。(論説委員・樫山幸夫)

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by 4hurirrv8m | 2010-03-19 17:27

米次官補来日中止、関知せず=鳩山首相(時事通信)

 鳩山由紀夫首相は16日午前、キャンベル米国務次官補(東アジア・太平洋担当)が17日に予定していた来日を中止したことに関し、首相公邸前で記者団に「私どもの(関知する)範疇(はんちゅう)ではない」と語った。
 来日中止は、米軍普天間飛行場の移設問題で日本政府の検討作業が混迷しているためとの見方が出ているが、首相としては冷静に受け止める考えを強調したとみられる。 

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by 4hurirrv8m | 2010-03-18 04:31

首相、谷垣氏を“激励”(産経新聞)

 鳩山由紀夫首相は8日夜、自民党内で谷垣禎一総裁の辞任論が出ていることについて「谷垣氏は大変、ある意味での良識をお持ちのなかで総裁になられたと思っている。頑張って、二大政党政治の一翼を担っていただきたい」と“激励”した。首相官邸で記者団の質問にこたえた。

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by 4hurirrv8m | 2010-03-16 19:42

「妹の方がかわいかった」=3年前から虐待か−奈良5歳児餓死(時事通信)

 奈良県桜井市で5歳の男児が十分な食事を与えられず死亡した事件で、保護責任者遺棄致死容疑で逮捕された吉田博(35)、真朱(26)両容疑者が智樹君の育児放棄を始めた動機について、「妹の方がかわいかったから」と供述していることが4日、捜査関係者への取材で分かった。
 真朱容疑者が、智樹君について「夫に似ていて憎たらしかった」と供述していることも判明。県警捜査1課などは、妹(3)が生まれた後、夫婦仲が悪くなり、真朱容疑者による虐待が始まったとみて解明を進める。
 同課によると、真朱容疑者は「息子が反抗的な態度を取るので、顔面をたたいたりつねったりするようになった」と供述しており、今年1月初めから食事を抜き出したという。 

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保育所経営の女、書類送検へ=乳児死亡で業過容疑−警視庁(時事通信)

 東京都足立区で2005年10月、無認可の保育所で乳児が死亡する事故があり、警視庁捜査1課と綾瀬署は3日までに、業務上過失致死容疑で、経営していた40代の女を同日中にも書類送検する方針を固めた。
 捜査関係者によると、死亡したのは生後5カ月の女児。うつぶせの状態で吐いたミルクなどを気管に詰まらせ窒息死したとみられる。
 事故は05年10月、女が経営していた無認可の保育所で発生した。女児は寝かされ、1時間以上泣き続けたが、女は別の部屋でパソコンの操作に熱中するなどして放置していた。 

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by 4hurirrv8m | 2010-03-10 16:26

健保利用者の統計作成、東京の会社が破産手続き開始(医療介護CBニュース)

 健康保険利用者の統計データの作成などを手掛けていた東京都新宿区の社会保険統計調査会(千葉良信代表)が、2月24日付で東京地裁から破産手続きの開始決定を受けていたことが分かった。同社は、旧社会保険庁(現日本年金機構)からの委託で「ねんきん特別便」事業を行っていた。帝国データバンクによると、負債総額は昨年3月末時点で約3億円。

 帝国データによると、同社は1964年6月の設立。旧社保庁を中心に、関東の区・市役所や健保組合なども得意先とし、健保利用者の疾病統計の作成や健保番号の配列作業、年金関係通知の発送業務などを行っていた。2004年3月期に約8億4700万円だった年収入高は、同庁の不祥事の影響や価格競争の激化で、09年3月期には約5億400万円にまで減少した。


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by 4hurirrv8m | 2010-03-09 04:40
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大工の私の仕事や日常を綴ったブログです。


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